Mi band 2

Mi Band 2

FAQ

時計、歩数計算、心拍数モニタリング、カロリー消費量計算、睡眠状態の分析、目覚まし、携帯着信の通知、各種アプリからの通知、ロック解除(アンドロイドシステム)などの機能を備えています。
Bluetooth 4.0以上且つアンドロイド4.4以上、或いはiOS7.0以上のデバイス。
ありません。
Mi Band 2は低消費電力のBluetooth技術を使用しており、製品の電磁波値は、携帯電話の信号強度の1000分の1未満のBluetoothヘッドセットよりもはるかに低いです。 世界保健機関(WHO)は、10年以上の研究と国勢調査の結果を踏まえ、Bluetooth信号が人体に影響を与えることがないということを確認しています。安心してご使用ください。
Mi Band 2はワンサイズです。リストバンドは155―210mmまで調節可能です。
Mi Band 2のリストバンドは熱可塑性エラストマー素材、手首バックルはアルミニウム合金を採用しています。快適で柔らかい手触りのリストバンドです。
本体の材料はポリカーボネートとABSエンジニアリングプラスチックを使用し、表面には傷や指紋がつきにくいコーティングをしています。 パネルはダブルインジェクション+ UVコーティングプロセス、ペイントフラットネスとアンチフィンガープリント技術を使用し、外観は美しいブラック色を採用しています。 裏面はできるだけ皮膚に近い、皮膚のようなスクラブプロセスを使用しています。
Mi Band 2の本体は取り外し可能です。

取り外し方法:本体をリストバンドの内側へ押して外します。
組み立て方法:本体をリストバンドの内側からはめます。
Mi Band 2の本体は取り外しについて
表示可能です。
Mi Band 2は0.42インチのOLEDディスプレイを配置し、時間とステップ数、心拍数、残留電量、移動距離、カロリーを表示することができます。
【注意】ステップ数、心拍数、残留電量、移動距離、カロリーの表示は予めアプリにで設定する必要があります。
あります。
バンド、充電アダプタ、 取扱説明書兼保証書です。
ADI( アナログ・デバイセズ社)の 超低消費電力加速度センサー(速度と距離を測れるセンサー)を利用したデータ分析により活動を正確かつわかりやすく表示します。
IEC(国際電気標準会議)で定められている防水・防塵の保護規格です。 IPのすぐ後の数字が防塵の等級、2番目の数字は防水の等級を表します。 具体的には
・6等級の防水レベルとは「水中に浸漬しても有害な影響を受けない。」 (1mの水中に30分浸漬しても水の侵入を防ぐ) ・7等級の防塵レベルとは「粉塵が内部に侵入しない」
レベルです。
ただし、耐水性能、防塵性能は永続的に維持されるものではなく、通常の使用によって耐性が低下する可能性がありますので、水没の場合には保証対象外となりますのでご注意ください。
Mi Band 2の防水レベルはIP67のため、日常生活の手や顔を洗う時、シャワー(入浴やサウナではご利用できません)の短時間浸水は大丈夫ですが、水泳時は長時間浸水のため水圧がリングの耐水性に影響を与えるので、水泳時の着用はおやめください。
Mi Band 2に付属している充電ケーブルを使用してください(ブレスレットの本体を取り外し、タッチパネルを上に向けた状態で、横にある金色の接続部分をアダプタに差し込みます。本体背面のロゴ「mi」と充電アダプタのロゴ「mi」をあわせるように差し込んでください。(ボタンとタッチパネル部分全体がみえる状態で、充電中の電池のマークがみえます。)
ボタンをタッチすると電池のマークが表示され、充電状況を確認することができます。
Mi Band 2に付属している充電ケーブル
Mi Band 2のフル充電時間は約2.5-3時間です。画面から充電状況を確認できます。
必要ありません。Mi Band 2はリチウムイオン電池を採用し、ニカド電池のようなメモリー効果(電池容量が十分に残った状態でつぎ足し充電を何度もくり返すことで、電池が「短時間だけ使用」することを記憶するため使用できる時間が短くなる現象)はないため、低電量になった時に随時充電してください。 低電量の時、MI FITアプリから充電リマインドがあります。
充電完了後20日間使用できます。(使用状況により異なります)
微電流充電に対応したモバイルバッテリーのみ使用可能です。
例)TJCで販売中のXIAOMI 10,000mAProは微充電に対応しています。
バンドに充電する電流は25mAという非常に小さい電流で、充電が完了するとモバイルバッテリーは自動的にオフ状態になります。
以下の可能性があります。
・本体とケーブルの接続部分がうまく接触できてない
・USBの接続先に問題がある
1)まず、充電と本体を抜き差しするなど動かしてしてください。
2)(1)でも画面に表示されない場合、電源装置(USBの接続先)を他の電源、PC等に変えて試してみてください。
3)MI FIT APPでMi Band 2の充電中表示が出たかどうかを確認してください。
本体の画面にある丸いボタンをタッチして確認してください。アプリからも確認可能です。
必要です。スマートフォンに専用アプリをインストールしアカウントを登録します。
TJCホームページのQRコード、或いはApp Store/GooglePlayストアで「MI FIT」で検索してください。
ネットワーク環境をご確認ください。(インターネットに接続することが必要です)
アカウントとパスワードが正しいことを確認してください。
Mi Band 2の電池残量があるかどうかを確認してください。(タッチキーの画面が点灯します)
次に、Mi Band 2を携帯電話の近くに置いて下さい。
Mi Band 2にすでにペアリングしている端末がないかを確認してください。
すでにペアリングしている端末がある場合には、それを解除しないと、新たにペアリングできません。
上記の操作を試してもペアリングできない場合は、携帯電話のBluetoothをONOFFを切り替えたり、携帯電話を再起動してみてください。
Mi FITアプリを開くと、自動的に同期します。Mi FITアプリから手動で同期することもできます。
アプリを起動し、BluetothをONにしていると自動的に同期します。
アプリの「Status」画面上でプルダウンすることにより手動で同期をやり直すことができます。
その他以下の方法もお試しください。
・アプリを終了してから再度アプリを起動する。
・携帯電話のBluetoothのONOFFを切り替える
・携帯電話を再起動してください。
ヒント:iphoneをご利用の場合は、電話のBluetooth設定リストで「MI Band 2」デバイスを選択し解除してから、Bluetoothに再度接続したり、電話を再起動してくだい。
各種計測、睡眠情報取得、目覚まし機能は、携帯電話に接続している必要はありません。 例えば、運動中にMi Band 2を着用する場合は、運動終了後、携帯電話のBluetoothをONにしMi Band 2を近づけると、携帯電話とMi Band 2が接続され、BluetoothをOFFにしていた間カウントした情報を同期して表示します。
目覚し機能は、MI FIT アプリですでに設定されていれば、Bluetoothで携帯電話に接続する必要はありません。接続されていない場合でも設定後はアラームが機能します。
「リマインダー」や「呼び出し」、「ロック解除」、「アプリアラート」、「Mi Band 2を探す」はBluetoothをONにしていないと機能しません。
ONにしていても機能しない場合にはアプリを再起動してください。
Mi Band 2は、データだけを保存することができます。走ったり寝たりするときに携帯電話を携帯する必要はありません。 データを同期させるには、携帯電話のBluetoothをONにし、Mi Band 2に近づけます。
Mi Band 2本体は、最大約7日間の運動データ情報を保持することができます。
Mi Fit アプリに同期されたデータは自動的にCloudサーバーにアップロードされます。 以前からMiアカウントとMi Bandを使用している場合でも、以前のデータを新しい携帯電話に同期させることができます。
1)Mi Band 2のタッチキーをタッチして表示します。
2)MI Fitアプリを開きます。
身長、または1時間あたりの歩数を利用して移動距離を計算します。
ヒント:身長は正しく入力してください。
Mi Band 2に内蔵されている加速度計とアルゴリズムは非常に繊細です。 正確に情報を入力してください。 性別、身長、体重、年齢など、すべての要素がアルゴリズムに影響します。
アプリは自動的に同期されると正確な情報が表示されます。表示されている歩数が少ない場合は、プルダウンすることにより手動で同期してください。
現在、日中の睡眠の記録はできません。
Mi Band 2と携帯電話を1対1で紐付けすることにより、ロック解除用のパスワードやパターンを入力するのではなく、安全な距離内で、安全性を確保しながらロックをはずし、操作の利便性を大幅に向上させることができます。この機能はAndroid 4.4以降のMIUIシステムをサポートしています。
画面ロック解除はMIUIシステム(小米科技によって開発された、スマートフォン及びタブレット端末向けのファームウェア)でのみ有効です。
1)Mi Band2を携帯電話に近付けてください。 携帯電話のセキュリティ保護のために、ロック解除は、Mi Band2が携帯電話の近くにある場合にのみ有効であり、携帯電話がMi Band2から離れている場合はロック解除することはできません。

2)携帯電話のBluetoothを再起動してください。携帯電話のBluetoothをOFFにしてから再度ONにして、Mi Band2のロック解除機能を確認してください。

3)画面をリセットしてロックを解除してください。 電話設定で - >セキュリティとプライバシー - >スクリーンセキュリティ - > Bluetoothデバイスのロックを解除して、現在ペアリングされているバンドを削除してから、再度設定してください。

セキュリティ上の理由から携帯電話を再起動した直後は、手動でロックを解除する必要があります。
着信3秒後にコールリマインダーが起動します。何秒後に連動させたいかの設定を変更することができます。
振動数は変更できません。
タッチキーは、振動中に振動を停止することもできます。
Bluetooth BluetoothがONになっていて、Mi Band2に接続されているかどうかを確認してください。
電話着信時のほか、facebook、line、Instagram、Twitter等で通知受信時に連動する事ができます。
10種類設定することができます。
目覚ましを設定すると、設定時間に5回振動し、本体のタッチキーをタッチすると振動が止まります。
「Snooze」をONにしている場合、設定時間から10分ごとに振動し、それを6回繰り返します。タッチキーに触れると振動がとまります。長く押し続けるとアラームはOFFになります。
心拍数を測定するときは、静かにしてください。また、バンドをしっかりはめ、腕をふったりしないようにしてください。
しっかり装着していない場合に生じる皮膚とセンサーの間にはいる光や、逆に強く装着することによる、センサーへの圧迫、腕を上にあげる行為等が影響します。
計測するときには、腕を上げることなく静かにし、バンドは適度に装着してください。
tatooや傷、肌の状態や、体毛によっても影響されます。
Mi Band 2は、PPGと呼ばれるフォトプレチスモグラフィ(PhotoPlethysmoGraphy)を利用して心拍数を監視します。 血液が赤いのは赤色を反射し、緑色を吸収するという事実から、緑色LEDライトとフォトダイオードを組み合わせて、血液の量を検出します。脈を打ち流れる血液の量がふえると、吸収する緑色の光の量が増えるという原理を利用し、心拍情報を取得します。
以下で確認することができます。
アプリのバージョン:プロファイル - >設定 - >バージョン情報 - >アプリケーション
ファームウェアバージョン:プロファイル-> Mi Band 2->ファームウェアバージョン
加算ミスを減らす為に、10歩までは0歩という表示になります。
10歩以上歩いて初めて10歩と表示され、加算されていきます。
Mi Fitアプリにて、ペアリングを解除し、Mi Fitアプリをアンインストールしてください。
その後、Apple Store、またはGoogle Playより最新のMi Fitアプリをダウンロードし、インストールし、Mi band 2とペアリングしてみてください。

※再ペアリング後は、当日のデータが消える場合があります。
運転中の道路状況により、内蔵する加速度センサーが振動などを検知し、カウントされる場合があります。
心拍数睡眠アシスタント機能により、センサーが光ってしまう場合があります。Mi Fitアプリより心拍数睡眠アシスタント機能をオフにしてください。
ベビーカー、またはカートを押してるときは、歩数はカウントされません。